【世田谷ブランドを生かした魅力ある街づくり】
●世田谷ブランド(文化、環境)を生かした街づくりで税収アップを目指します。
●住宅都市世田谷の緑豊かな環境が持続するように、緑の保全と創出に努めます。
●「地域共生の家」の拡充、「ふれあいサロン」等々、人々のつながりが持てる街づくりを進めます。
【行政改革、税金の無駄遣いの追及】
●株式会社サービス公社の“たんす預金”の問題、改革に取り組みます。
●家賃がタダにもかかわらず赤字経営のレストラン(スカイ・キャロット、ル・ジャルダン)を改善します。
【区政の透明化、区政を身近なものに】
●区役所は何をしているのか?どんな事業(サービス)があるのか?どんなイベンがあるのか?等々、ホームページ、ブログ等による情報提供・情報発信を続けます。
●区民の皆さまのご相談、ご意見を議会を通して区政に反映させます。いつでもご連絡ください。
【子育て支援】
●「仕事か子どもか」ではなく「仕事も子どもも」持てる社会に。女性の7割が出産で仕事を辞めるという現状を変えていきたい。
●「子ども園」を含む保育所を拡充し、働きながらの育児を支援します。
● 育児ノイローゼや子どもの虐待を防止し、楽しい子育てができる社会に。「ほっとステイ(理由を問わない一時預かりサービス)」等を機能的に。
【教育】
●男女の性別にかかわらず、個々人の個性・才能・可能性が十分に延ばせる教育を。
男女平等教育の推進、教職員研修の充実を進めます。
●信頼される公立学校の構築、基礎学力がしっかり身につく学校、子どもたちが楽しいと感じられる学校づくりに努めます。
●教職員、子どもたちのメンタルヘルスに取り組みます。
●学校給食の米飯を増やし、食文化・食育の推進と、子どもたちの心身ともに健康な体づくりに取り組みます。
●教員の人事権を都から区に委譲させるために頑張ります。
【自殺対策】
●「自殺を減らしたい」。「地域の自殺対策を推進する地方議員有志の会」発足メンバーであり、「うつ病対策」「多重債務対策」「職場での自殺予防対策」「教育現場での自殺対策研修」「自殺対策連絡会の設置」等々、議会質問で多くの施策を実現。
●引き続き、遺族ケアを含む、さらなる自殺防止対策に取り組みます。
【高齢者・障がい者対策】
●ショートステイの拡充に取り組みます。
●生涯現役・介護予防対策に力を注ぎます。
●24時間安全安心見守りサービスの構築を進めます。
【議会改革】
●これまでに、
費用弁償(交通費、1日400円・6000円を公共交通の実費に)
政務調査費(インターネットで1円からの領収書をすべて公開)、
議会中継(翌日に速報版がアップ)、
議会質問(項目を1週間前に区議会ホームページにアップ)、
海外姉妹都市交流と海外視察(議員団10名を半減、海外視察は自粛に持ち込む)、
議員定数の削減(2010年、52名⇒50名に)
等々、改革を進めてまいりました。
●まだまだあります!「議会の常識は社会の非常識」。今後も市民感覚で議会改革を進めます。
【その他にも…】
●「都区財政調整制度」、「防災」、「水害対策~まるごとまちごとハザードマップ」、「狭隘道路の整備」、「放置バイク対策」、「文化遺跡(野毛大塚古墳)の保護」、「草の根国際交流」…等々、多岐にわたって取り組んでまいりました。
●引き続き、「安心して住める街 世田谷」「住み続けたい街 世田谷」「区民主体の街 世田谷」の構築のため、3期12年の経験&実績を生かしながら頑張ってまいります!






